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「ゴールデンストーンズ」面白すぎる!神回・おすすめコーナー一挙紹介

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こんにちは、あゆりんです。

最近「Golden SixTONES(ゴールデンストーンズ)」が面白すぎて、放送のたびにお腹よじれてませんか…?

私は毎回リアタイしながら「いやバカすぎるwww」と笑って、そのあとHuluでもう1回見てます。

完全に沼です。

ここでは、

  • そもそもどんな番組なのか(事実ベース)
  • なんでこんなに笑えるのか(ここは私の感想&考察)
  • おすすめ回・おすすめコーナー
  • どこで見られるのか(配信情報・※公式情報で確認済み)

を、ネット上の情報も参照しつつまとめてみます。

少しでも興味がある方は、ぜひ、最後までお付き合いください。

目次

「Golden SixTONES(ゴールデンストーンズ)」ってどんな番組?

まずは基本情報をサクッと。

  • タイトル:Golden SixTONES(ゴールデンストーンズ)
  • 放送局:日本テレビ系
  • 放送時間:毎週日曜 21:00〜21:54(通称・日曜ゴールデンど真ん中)
  • 放送開始:2025年4月6日スタート
  • 出演:SixTONES(ジェシー / 京本大我 / 松村北斗 / 髙地優吾 / 森本慎太郎 / 田中樹)
  • 略称:GOスト

日本テレビ公式サイトの番組概要によると、

「SixTONESの初・民放冠バラエティ!男子校ノリが魅力の6人の世界に、人気者を招いたら一体どうなるのか? ゲストと一緒に童心にかえって遊ぶ“超王道スタジオバラエティ”」

と紹介されています。

さらに公式説明の中には、こんな一文も。

  • 「プリングルズの筒にシンデレラフィットするのは…金属バット?」
  • 「真実の口にシンデレラフィットするのは…ペヤング超大盛り?

…最初から攻めすぎじゃない?(褒めてる)

個人的には、この公式紹介だけで「この番組、絶対くだらなくて最高なやつだ」と確信しました。

もともと特番として放送されていた「Game of SixTONES」が好評で、それがレギュラー化&タイトル変更されたのが今の「Golden SixTONES」。

なんで「ゴールデンストーンズ」はこんなに面白いのか?

ここからは私の感想多めですが、ちゃんと番組内容は公式や記事で確認しつつ語ります。

① 企画が「バカバカしいのに、本気」でやっててズルい

この番組、企画のコンセプトだけ並べると本当に意味不明なんですよ。

サイズの晩餐

番組名物。

「身の回りの“アレ”に“コレ”は入るのか?」を当てる、サイズ感覚クイズ。

例)「ハンマー投げのサークルに熱気球のカゴは入る?」など。

シンデレラフィット見極めバトル

何かと何かが“ピッタリハマる”かどうかを予想する2択ゲーム。

公式紹介の「プリングルズの筒 × 金属バット」「真実の口 × ペヤング超大盛り」もここに属してます。

軌道戦隊ルートマン

ビリヤードやボウリングなどの“球の軌道”を当てる新感覚クイズ。

綾野剛&本田真凜が参戦した回は、番組公式記事でもガッツリ紹介されてます。

動体視力バトル(動体系ゲーム)

目の前に落ちてくる「アレ」を見破れるか?という高速反応ゲーム。

最近では、回転するパターンも・・・。

番組表にも「動体視力バトル」「0.1秒を競う最強チキンレース」などのワードが出てきます。

正直、“何の役にも立たない能力”ばっかり鍛えられそうなゲームなんですが、SixTONESとゲストが毎回ガチで悔しがる&歓喜するから、見てる方も本気になっちゃう。

私の感覚としては、

  • ルールが超シンプルで、初見でもすぐ一緒に参加できる
  • 難易度は地味に高いから、視聴者も「いやむずっ!」ってなる
  • そこにSixTONESのワチャワチャしたリアクションが乗って、笑いが倍増

というバランスが、めちゃくちゃ心地いいです。

② SixTONESの“男子校ノリ”がバラエティ向きすぎる

これはファンなら全員うなずくと思うんですが、SixTONESって男子校の休み時間みたいなノリがすごい。

  • 田中樹のキレのあるツッコミ
  • ジェシー&慎太郎の自由すぎるボケ
  • 北斗のわりと冷静そうな顔して、結局ノせられるところ
  • 京本大我のマイペース天然&急にキレッキレなコメント
  • 髙地優吾のほわっとした空気でまとめる力

この感じが、番組でもそのまんま出てるんですよね。

しかも、ゲストが誰であろうとあまり萎縮しない

綾野剛さんにも本田真凜さんにも、最近だと芦田愛菜さんや横山裕さんにも、わりと平常運転のテンションでグイグイ絡みに行く。

個人的には、この「ゲストを“さん付け”で敬いつつも、ノリは完全に友達」という距離感が、本当に絶妙だと思ってます。

③ ゲストの“童心に帰る瞬間”が見えるのが気持ちいい

公式の番組説明にもある通り、テーマは「童心にかえって全力で遊ぶ」。

実際、ゲストの顔つきがどんどん“子どもっぽく”なっていくのが、この番組のいちばんの見どころかもしれません。

  • 綾野剛さんが「サイズの晩餐」で本気になって「たぎるね〜!」と言い出す回。
  • 堤真一さんがSixTONESと一緒にサイズ感対決&ルートマンで大盛り上がりして、「鳥肌スゲェ!」と言われる回。
  • 直近だと、芦田愛菜さんがSixTONESと一緒にサイズ感覚Qに挑戦して、スタジオでケラケラ笑ってるスペシャル回も。

私の推測ですが、この番組のゲームって

  • プライドを賭けるような“知識勝負”じゃなくて
  • 「勘」や「ひらめき」で勝負する“お遊び”

なので、ゲストも“失敗しても恥ずかしくない”。

むしろ外してリアクションした方がオイシイ、みたいな空気があるから、みんなだんだん素の表情になっていくんだと思います。

個人的「神回」おすすめ 〜まずはこれを見てほしい〜

ここからは完全に私の趣味全開ですが、これだけは見てほしい!という回をいくつか挙げておきます。

★ 綾野剛&本田真凜「サイズの晩餐&軌道戦隊ルートマン」回

  • 綾野剛と本田真凜がゲストの回は、日本テレビの公式記事でも「番組名物『サイズの晩餐』と新感覚クイズゲーム『軌道戦隊ルートマン』で対決!」と特集されてます。

ここがヤバい:

  • シリアスな役のイメージが強い綾野剛が、サイズ感覚ゲームで本気になってテンション爆上がり。
  • 本田真凜が「もちろんSixTONES知ってます!」とニコニコしながら、冷静に当てていくギャップ。
  • 「軌道戦隊ルートマン」という名前のクセが強すぎるのに、みんな普通に受け入れてるのがじわじわ来る。

個人的には、「GOストの世界観を一番きれいに理解できる回」だと思ってます。

★ 堤真一回:サイズ感対決&ルートマンで大人が本気出しすぎ問題

堤真一がゲストの回では、

  • SixTONESと堤がチームに分かれてサイズ感対決
  • さらにルートマンで「鳥肌スゲェ!」レベルの結末が出る

という流れが、公式トピックスでも紹介されています。

堤さんってわりと“寡黙な渋い俳優”のイメージが強いと思うんですけど、この回では完全にノリのいいオジサンになってるので、そのギャップが最高です。

★ 芦田愛菜SP:サイズの晩餐&横山裕リベンジ

  • 2025年11月放送の90分スペシャルでは、芦田愛菜&横山裕がゲストで「サイズの晩餐」などに参戦。

SixTONESの公式Xにも、

「サイズの晩餐 芦田愛菜がSixTONESと大暴れ!!」

と書かれていて、普段は落ち着いている愛菜ちゃんが、SixTONESのノリに引き込まれて笑いっぱなしなのがめちゃくちゃ尊い…と個人的に思いました。

さらに、リベンジを果たすために「マツケンナンバー」に再挑戦した横山裕さん。

横山さんの必死の形相は見逃せませんよ。

「このコーナーが出てきた回はだいたい面白い」おすすめ企画

続いて、コーナー単位での推しをご紹介します。

ここから見始めると、沼入りが加速するのでご注意ください。

◆ サイズの晩餐(&シンデレラフィット)

  • 内容:「身の回りの“アレ”に“コレ”は入る?入らない?」を当てるサイズ感覚ゲーム。公式でも「番組名物」として紹介されている看板コーナーです。

ここが推しポイント(私の意見):

  • 見てる側も「いや、さすがにそれは無理でしょ」「え、入るの!?」と一緒に考えられる
  • 実際に検証する映像が、ハマった瞬間かなり気持ちいい
  • 外したときの「うわぁぁぁ!!」って全員で崩れ落ちる感じが最高

とりあえずGOストを語るなら、「サイズの晩餐」だけは押さえておくべきだと思ってます。

◆ 軌道戦隊ルートマン

  • 内容:ビリヤードやボウリングなどの球技で、「このボールはどんな軌道で進むのか?」を当てる新感覚クイズ。

ここが推しポイント:

  • 真面目に考えれば考えるほど、予想外の軌道で裏切られる
  • 「そんな跳ね方する!?」と、スタジオも視聴者も毎回叫ぶ
  • タイトルセンスがカオスすぎて、コーナー名を言うだけでちょっと笑える

個人的には、GOストの「意味不明さ」と「頭脳戦」がいい感じに混ざった名企画だと思ってます。

◆ 動体視力バトル&“0.1秒チキンレース”系

番組表やTVerの説明でよく出てくるのが、

  • 「目の前に落ちてくるアレを見破れ!動体視力バトル」
  • 「0.1秒の差を見抜く最強チキンレース」

みたいなワード。

ここが推しポイント:

  • 画面の前でマジで目を凝らしちゃう
  • 当たると自分まで嬉しいし、外すと「いや今のは無理だわ〜!」って謎の連帯感が生まれる
  • 見終わった頃にはちょっと目が疲れてる(でもまた見たくなる)

どこで観られる?【配信情報をちゃんと整理】

ここからは事実ベースで配信情報を整理しておきます。

地上波

  • 日本テレビ系列:毎週日曜 21:00〜21:54

見逃し配信(最新話)

  • TVer:最新話を無料配信(公式ページにも明記)
  • 日テレTADA:日テレ系の無料配信アプリでも視聴可能
  • Netflix:2025年5月11日放送回(第6回)から、地上波放送終了後に見逃し配信がスタート。各話が5月12日以降、順次配信されています。

※ここがポイント:「初回からNetflixで世界同時配信」ではなく、“5月11日放送回を皮切りに、5月12日から世界向け見逃し配信が始まった”という形です。

過去回をまとめて観たい場合

  • Hulu:日本テレビ公式やHuluの作品ページでも、「毎週日曜のテレビ放送後に配信」と書かれていて、レギュラー放送の回や特番回もまとめて見られるメイン拠点になっています。
  • ファン向けまとめサイトでも:「最新話だけならTVer / 日テレTADA / Netflix、過去回まとめて見るならHuluがおすすめ」と整理されています。
  • Netflix:日本のNetflixページにも作品ページがあり、「男子校ノリが魅力の6人の世界に〜」という番組紹介とともに、各話を視聴可能です。

まとめ:「ゴールデンストーンズ」が面白すぎる理由(私なりの結論)

いかがでしたか?

最後に、あなたと同じくこの番組で爆笑している一視聴者として、「なぜこんなに面白いのか」を自分なりにまとめると…

  1. 企画が良い意味でくだらないのに、SixTONESとゲストが本気で挑む
    → バカバカしさと真剣さのギャップがクセになる。
  2. SixTONESの男子校ノリ&コンビネーションが、バラエティとして完成されている
    → ただゲームをやってるだけでも絵になる。
  3. 豪華ゲストが“童心に帰る瞬間”を見られる
    → 綾野剛・堤真一・芦田愛菜…普段見られない顔が盛りだくさん。
  4. 視聴者も一緒に考えたり予想したりできる“参加型”の構造
    → 「サイズの晩餐」「ルートマン」「動体視力バトル」は完全に巻き込まれ型ゲーム。

だと思っています。

これから観る人へのおすすめ

これからGOストを観てみようかな、という人には、

  • 綾野剛&本田真凜の「サイズの晩餐&軌道戦隊ルートマン」回
  • 堤真一が参戦するサイズ感対決&ルートマン回
  • 芦田愛菜&横山裕が出る90分SP「サイズの晩餐」回(ただし、横山裕さんに関しては、「マツケンナンバー」初挑戦回も見ておくことをお勧めします)

あたりを入門用の“神回”として全力でおすすめします。

そこから、HuluやNetflixで過去回をさかのぼっていくと、気づいたときには、あなたもきっと「日曜21時=GOスト」の生活になってるはず。

一緒に、日曜日の夜に大笑いして、憂鬱な気分を払拭しちゃいましょう。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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